春の“あんこ祭り”開幕 鹿児島・山形屋に44社集結「桜スイーツ」や福岡の鯛焼きも
2026年4月1日(水) 18:45
桜の季節、お花見のおともにいかがでしょうか?
鹿児島市のデパートで始まったあんこ展です。
外せない定番から進化系まで、美川キャスターが取材してきました。
桜のシーズン、あんこを味わうひとときはいかがですか?
ランドセルや花束。
あんこで彩られた春の景色です。
上品で、どこかほっこりした気分になれるあんこ。
1日から鹿児島市の山形屋で始まったあんこ展には、44社が出展し、会場にはあんこを使ったスイーツがずらり!
美川愛実キャスター
「香ばしい香りを放つのはこちら、『焼き立てば食べてみらんね!』。福岡からやってきた鯛焼きです」
こちらは2026年福岡から初出展。
北海道産の小豆を使ったあんこがたっぷりの鯛焼きはお出かけにもぴったりです。
進化系あんこスイーツもお見えです。
シュー生地に入っているのはクリームとさくらあん。
静岡県産の桜の葉を使用し、さらに桜ソースまでかけたちょっぴりおすまし顔のあんこスイーツです。
こちらは小豆の皮を一粒一粒手作業でむいて作る皮むきあんのシュークリーム。
手間をかけて作られた雑味のない味わいが特徴です。
会場には多くのあんこファンが集まっていました。
訪れた人
Q.あんこ好きですか?
「大好きです。粒あんより練りあんかな。こしあん?」
Q.誰と食べる?
「主人と娘と」
「あんこ大好き。『どらやきの皮だけ』を買いました。他のところであんこだけを買ったので、それと一緒に食べようと思います」
あんこ展は4月7日まで開かれています。
鹿児島市のデパートで始まったあんこ展です。
外せない定番から進化系まで、美川キャスターが取材してきました。
桜のシーズン、あんこを味わうひとときはいかがですか?
ランドセルや花束。
あんこで彩られた春の景色です。
上品で、どこかほっこりした気分になれるあんこ。
1日から鹿児島市の山形屋で始まったあんこ展には、44社が出展し、会場にはあんこを使ったスイーツがずらり!
美川愛実キャスター
「香ばしい香りを放つのはこちら、『焼き立てば食べてみらんね!』。福岡からやってきた鯛焼きです」
こちらは2026年福岡から初出展。
北海道産の小豆を使ったあんこがたっぷりの鯛焼きはお出かけにもぴったりです。
進化系あんこスイーツもお見えです。
シュー生地に入っているのはクリームとさくらあん。
静岡県産の桜の葉を使用し、さらに桜ソースまでかけたちょっぴりおすまし顔のあんこスイーツです。
こちらは小豆の皮を一粒一粒手作業でむいて作る皮むきあんのシュークリーム。
手間をかけて作られた雑味のない味わいが特徴です。
会場には多くのあんこファンが集まっていました。
訪れた人
Q.あんこ好きですか?
「大好きです。粒あんより練りあんかな。こしあん?」
Q.誰と食べる?
「主人と娘と」
「あんこ大好き。『どらやきの皮だけ』を買いました。他のところであんこだけを買ったので、それと一緒に食べようと思います」
あんこ展は4月7日まで開かれています。




















































































































