国民民主党県連 衆議院解散の場合、鹿児島4区に候補擁立へ 鹿児島
2026年1月13日(火) 22:17
国民民主党県連は衆議院が解散した場合、鹿児島4区に候補者を擁立する考えを明らかにしました。
13日夕方、連合鹿児島や立憲民主党・国民民主党などによる5者会議が開かれ、衆議院が解散して選挙となった場合について協議しました。
この中で国民民主党は、鹿児島4区に大隅半島出身の男性を擁立する考えを明らかにしたということです。
国民民主党県連は14日にも党本部に申請し、公認が得られれば候補者を明らかにする方針です。
13日夕方、連合鹿児島や立憲民主党・国民民主党などによる5者会議が開かれ、衆議院が解散して選挙となった場合について協議しました。
この中で国民民主党は、鹿児島4区に大隅半島出身の男性を擁立する考えを明らかにしたということです。
国民民主党県連は14日にも党本部に申請し、公認が得られれば候補者を明らかにする方針です。

















































































































