衆院選 雪の中、鹿児島市でも投票、大勢判明は9日未明の見通し
2026年2月8日(日) 12:00
衆議院議員選挙は、県内でも一部、雪が降る中、投票が行われていて大勢が判明するのは9日未明の見通しです。
雪が降る中、鹿児島市の紫原小学校には寒さ対策をした有権者が途切れることなく訪れ1票を投じていました。
今回、それぞれ定数1の県内4つの選挙区にあわせて13人が立候補していて県選管によりますと午前10時現在の投票率は5.5%で前回を3.97ポイント下回っています。
投票は県内1303カ所で、一部をのぞいて午後8時まで行われ、大勢が判明するのは9日未明の見通しです。
雪が降る中、鹿児島市の紫原小学校には寒さ対策をした有権者が途切れることなく訪れ1票を投じていました。
今回、それぞれ定数1の県内4つの選挙区にあわせて13人が立候補していて県選管によりますと午前10時現在の投票率は5.5%で前回を3.97ポイント下回っています。
投票は県内1303カ所で、一部をのぞいて午後8時まで行われ、大勢が判明するのは9日未明の見通しです。



















































































































