【台風13号】奄美で備え 海上はうねりと波
2026年8月5日(水) 18:20
こちらは5日午後1時ごろの鹿児島県奄美市笠利町の海岸です。
まだ日差しが強く、上空には青空も見えていますが、うねりを伴った波が次々に打ち寄せていて、台風が近づいていることを感じさせています。
同じ奄美市笠利町の喜瀬漁港では、4日陸揚げした船が強い風で倒れないようにロープでしっかり固定して台風の接近に備えていました。
これはダイビング業者の船で、業者によりますと台風の接近で5日以降に入っていた30件ほどの予約がすべてキャンセルになったということです。
ダイビング業者
「2日前には(船を)揚げておかないと対策が間に合わない。風が強くなったりすると。何事もなく(台風が)過ぎ去るのを祈るばかり」
まだ日差しが強く、上空には青空も見えていますが、うねりを伴った波が次々に打ち寄せていて、台風が近づいていることを感じさせています。
同じ奄美市笠利町の喜瀬漁港では、4日陸揚げした船が強い風で倒れないようにロープでしっかり固定して台風の接近に備えていました。
これはダイビング業者の船で、業者によりますと台風の接近で5日以降に入っていた30件ほどの予約がすべてキャンセルになったということです。
ダイビング業者
「2日前には(船を)揚げておかないと対策が間に合わない。風が強くなったりすると。何事もなく(台風が)過ぎ去るのを祈るばかり」



















































































































