京都発 秋の抹茶スイーツ一堂に 大京都のれん市スタート 鹿児島市・山形屋
2026年9月30日(水) 18:25
秋の京都が鹿児島にやってきました。
京都の老舗の味や職人の技が一堂に集まる、「大京都のれん市」が鹿児島市の山形屋で始まりました。
2026年は抹茶商品が会場を彩っています。
美川キャスターが味わってきました。
鮮やかなグリーンに染まったショーケース。
30日から鹿児島市の山形屋で始まった大京都のれん市の会場には、2025年の2倍近い14社の抹茶スイーツが並びます。
次々と和のスイーツが重なるのは、文の助茶屋の抹茶パフェです。
美川愛実キャスター
「ほろ苦い。上品な甘さも後からきます。おいしいです。一つで京都を満喫できそうです」
宇治抹茶のソフトクリーム、アイス抹茶わらび餅に、抹茶白玉。
最後は抹茶寒天が爽やかに締めくくる一品です。
こちらは、紅葉とのコントラストが美しい聖護院八ツ橋総本店のもみじ八ツ橋。
八ツ橋の生地を団子にした新感覚スイーツで、抹茶が入っています。
和菓子とはひと味違った抹茶の魅力も。
2026年の新商品プチサンドはふわふわ生地に、京都宇治抹茶クリームとチョコレートソースのコラボレーションを楽しめます。
来場客
子:「おいしい」
母:「ほとんど1人で食べて、もらってない」
「いろいろ食べられるので、京都で座って食べたらこんな感じかな。お菓子も買った」
山形屋・田中省吾企画専門課長
「お客さまからのニーズもあったり、京都ならではというところも、ぜひ抹茶(スイーツ)を食べて京都の魅力を感じてもらえれば」
大京都のれん市は、鹿児島市の山形屋で10月6日までの開催です。
京都の老舗の味や職人の技が一堂に集まる、「大京都のれん市」が鹿児島市の山形屋で始まりました。
2026年は抹茶商品が会場を彩っています。
美川キャスターが味わってきました。
鮮やかなグリーンに染まったショーケース。
30日から鹿児島市の山形屋で始まった大京都のれん市の会場には、2025年の2倍近い14社の抹茶スイーツが並びます。
次々と和のスイーツが重なるのは、文の助茶屋の抹茶パフェです。
美川愛実キャスター
「ほろ苦い。上品な甘さも後からきます。おいしいです。一つで京都を満喫できそうです」
宇治抹茶のソフトクリーム、アイス抹茶わらび餅に、抹茶白玉。
最後は抹茶寒天が爽やかに締めくくる一品です。
こちらは、紅葉とのコントラストが美しい聖護院八ツ橋総本店のもみじ八ツ橋。
八ツ橋の生地を団子にした新感覚スイーツで、抹茶が入っています。
和菓子とはひと味違った抹茶の魅力も。
2026年の新商品プチサンドはふわふわ生地に、京都宇治抹茶クリームとチョコレートソースのコラボレーションを楽しめます。
来場客
子:「おいしい」
母:「ほとんど1人で食べて、もらってない」
「いろいろ食べられるので、京都で座って食べたらこんな感じかな。お菓子も買った」
山形屋・田中省吾企画専門課長
「お客さまからのニーズもあったり、京都ならではというところも、ぜひ抹茶(スイーツ)を食べて京都の魅力を感じてもらえれば」
大京都のれん市は、鹿児島市の山形屋で10月6日までの開催です。

















































































































