【アジア大会】男子水球・金 男子バレー・銀 いずれも鹿児島出身選手が貢献
2026年10月4日(日) 08:06
愛知・名古屋アジア大会は3日、男子水球の決勝が行われ、日本が24対7でカザフスタンに勝ち金メダルに輝きました。今大会日本代表には鹿児島南高校出身・荻原大地選手が選ばれ、決勝でも1得点をあげました。
また3日は男子バレーボール決勝も行われ、日本はセットカウント1対3でイランに敗れ銀メダルに終わりました。今回の日本代表、セッターは鹿児島商業出身でアジア選手権にも出場した河東祐大選手、樟南高校出身・下川諒選手で、決勝でも両選手がチームの司令塔を務めました。
また3日は男子バレーボール決勝も行われ、日本はセットカウント1対3でイランに敗れ銀メダルに終わりました。今回の日本代表、セッターは鹿児島商業出身でアジア選手権にも出場した河東祐大選手、樟南高校出身・下川諒選手で、決勝でも両選手がチームの司令塔を務めました。
















































































































