10月4日は「イワシの日」 阿久根市で給食に特産イワシ【鹿児島】
2026年10月5日(月) 18:45
10月4日は語呂合わせで「イワシの日」でした。
産地の鹿児島県阿久根市では小・中学校の給食でイワシが提供されました。
阿久根市の西目小学校です。
5、6年生のクラスで、給食の時間に児童が取り分けているのは、地元で水揚げされたマイワシの丸干しです。
阿久根市では、若手水産業者らで作る「イワシ一家」が、10月4日の「イワシの日」にちなんで毎年、小・中学校の給食に特産のイワシを提供してします。
5日は、市内10の小中学校に1300食分が提供され、子供たちはおいしそうにイワシを味わっていました。
児童
「苦みが少なくて、いつもより、スムーズに食べられた」
「とても、おいしかった。『本当にありがとうございます』という感謝の気持ちでいっぱい」
イワシ一家・尻無公平会長
「子供たちがおいしく食べてくれて、生産者としても非常にうれしい。阿久根市が誇るイワシの魅力を全国にPRできるよう活動したい」
産地の鹿児島県阿久根市では小・中学校の給食でイワシが提供されました。
阿久根市の西目小学校です。
5、6年生のクラスで、給食の時間に児童が取り分けているのは、地元で水揚げされたマイワシの丸干しです。
阿久根市では、若手水産業者らで作る「イワシ一家」が、10月4日の「イワシの日」にちなんで毎年、小・中学校の給食に特産のイワシを提供してします。
5日は、市内10の小中学校に1300食分が提供され、子供たちはおいしそうにイワシを味わっていました。
児童
「苦みが少なくて、いつもより、スムーズに食べられた」
「とても、おいしかった。『本当にありがとうございます』という感謝の気持ちでいっぱい」
イワシ一家・尻無公平会長
「子供たちがおいしく食べてくれて、生産者としても非常にうれしい。阿久根市が誇るイワシの魅力を全国にPRできるよう活動したい」
















































































































