【日米共同統合演習】今月19日から 種子島に米軍約400人 外出制限なし
2026年10月8日(木) 18:40
10月19日から全国各地で始まる日米共同統合演習「キーン・ソード」について、種子島にはアメリカ軍の兵士約400人が宿泊することが分かりました。
県によると、外出制限がなされるとは聞いていないということです。
日米共同統合演習「キーン・ソード」は10月19日から29日まで全国各地で行われ、種子島での訓練にはアメリカ軍の兵士約400人が参加する予定です。
400人は準備や撤収期間の前後1週間を含めて、中種子町の南界中学校跡地や南種子町の前之浜海浜公園などに宿泊予定で、一部ではテントなどでの宿泊を予定しています。
アメリカ軍を巡っては、沖縄県で所属する軍人が強盗殺人容疑で逮捕された事件を受け、沖縄のアメリカ軍兵士に対し、7日正午から48時間活動を停止する通達が出されています。
30日間の外出禁止も指示されていますが、県によりますと今回の滞在期間中、アメリカ軍の兵士に対し外出制限がなされるとは聞いていないということです。
県によると、外出制限がなされるとは聞いていないということです。
日米共同統合演習「キーン・ソード」は10月19日から29日まで全国各地で行われ、種子島での訓練にはアメリカ軍の兵士約400人が参加する予定です。
400人は準備や撤収期間の前後1週間を含めて、中種子町の南界中学校跡地や南種子町の前之浜海浜公園などに宿泊予定で、一部ではテントなどでの宿泊を予定しています。
アメリカ軍を巡っては、沖縄県で所属する軍人が強盗殺人容疑で逮捕された事件を受け、沖縄のアメリカ軍兵士に対し、7日正午から48時間活動を停止する通達が出されています。
30日間の外出禁止も指示されていますが、県によりますと今回の滞在期間中、アメリカ軍の兵士に対し外出制限がなされるとは聞いていないということです。
















































































































