【おはら祭】夜まつりの会場から中継 午後7時過ぎから総踊り 鹿児島・天文館
2026年11月2日(月) 18:44
3日の「おはら祭」本祭りを前に、この後午後7時すぎから夜まつりの総踊りが始まります。
会場の天文館の様子を中継でお伝えします。
上枝記者:こちら天文館ではこのあと午後6時50分から夜まつりが始まります。
普段、車が走る車道も自由に歩くことができ、時間を追うごとに、人が増えてきています。
そして、おはら祭といえば・・・
こちらの花電車です。
つい数分前に、明かりがともりました。
約6000個のLED電球と色とりどりの造花があしらわれ、車体には薩摩切子の模様も描かれています。
おはら祭の気分を盛り上げてくれます。
夜まつりの総踊りまではまだ時間がありますので、2025年のおはら祭の様子をご覧ください。
2026年は2日間で256連、約1万8000人が参加予定です。
2026年は2027年度に迫る、西郷隆盛生誕200年、没後150年を前に会場では西郷さんのそっくりさんも踊り連で登場する予定です。
会場となる電車通りを中心に2日と3日、交通規制が行われます。
夜まつりの2日は高見馬場交差点から桟橋通り交差点までの電車通りがこの後、午後9時まで。
そして、3日の本まつりでは午前9時30分から午後4時まで車の進入ができなくなりますのでお気をつけください。
会場自体は熱気に包まれていますが、体感的には少し肌寒いので羽織るものがあった方がよさそうです。
以上、おはら祭の会場からお伝えしました。
※詳しい中継の内容は、動画をご覧ください。
会場の天文館の様子を中継でお伝えします。
上枝記者:こちら天文館ではこのあと午後6時50分から夜まつりが始まります。
普段、車が走る車道も自由に歩くことができ、時間を追うごとに、人が増えてきています。
そして、おはら祭といえば・・・
こちらの花電車です。
つい数分前に、明かりがともりました。
約6000個のLED電球と色とりどりの造花があしらわれ、車体には薩摩切子の模様も描かれています。
おはら祭の気分を盛り上げてくれます。
夜まつりの総踊りまではまだ時間がありますので、2025年のおはら祭の様子をご覧ください。
2026年は2日間で256連、約1万8000人が参加予定です。
2026年は2027年度に迫る、西郷隆盛生誕200年、没後150年を前に会場では西郷さんのそっくりさんも踊り連で登場する予定です。
会場となる電車通りを中心に2日と3日、交通規制が行われます。
夜まつりの2日は高見馬場交差点から桟橋通り交差点までの電車通りがこの後、午後9時まで。
そして、3日の本まつりでは午前9時30分から午後4時まで車の進入ができなくなりますのでお気をつけください。
会場自体は熱気に包まれていますが、体感的には少し肌寒いので羽織るものがあった方がよさそうです。
以上、おはら祭の会場からお伝えしました。
※詳しい中継の内容は、動画をご覧ください。

















































































































