【24日発表】鹿児島県公立高校入試の出願倍率
2026年2月24日(火) 18:47
24日発表された全ての鹿児島県公立高校の出願倍率を学区ごとにお伝えします。
鹿児島学区です。
鶴丸は1.47倍、甲南は1.43倍、鹿児島中央は県内で2番目に高い1.64倍です。
開陽、明桜館、松陽はいずれも定員割れです。
鹿児島工業の工業2類は1.23倍、鹿児島南の体育は1.50倍です。
吹上、伊集院、市来農芸、串木野は、吹上の電子機械をのぞいていずれも定員割れです。
鹿児島玉龍は、県内で最も高い1.72倍、鹿児島女子はすべての学科で定員割れとなりました。
南薩学区です。
指宿、山川、頴娃、枕崎はいずれも定員割れです。鹿児島水産の海洋は1.11倍です。
川辺、薩南工業、指宿商業は定員割れとなっています。
北薩学区です。
川内商工のインテリアは1.03倍です。薩摩中央、鶴翔はともに定員割れです。
野田女子の衛生看護は出願者がいませんでした。出水は1.19倍です。
姶良・伊佐学区です。
大口、伊佐農林、霧島、蒲生はすべての学科で定員割れです。加治木工業の電子は1.14倍です。
隼人工業の電子機械は1.06倍、情報技術は1.20倍です。国分の理数は1.39倍です。
国分中央の園芸工学は1.05倍、生活文化は1.23倍です。
大隅学区です。
曽於、志布志、串良商業はすべての学科で定員割れです。
鹿屋農業の食と生活は1.05倍です。
鹿屋工業の電気は1.03倍、電子は1.29倍です。
南大隅、鹿屋女子はともに定員割れとなっています。
熊毛学区です。
種子島、種子島中央、屋久島は定員割れです。
大島学区です。
大島の普通は1.04倍、奄美と大島北はすべての学科で定員割れです。
徳之島の総合学科は1.06倍です。与論は出願者がいませんでした。
最後は定時制です。
開陽の普通は1.50倍、奄美の商業は0.18倍となっています。
紹介した鹿児島県内の全公立高校の出願倍率は、このあと午後7時以降、KTSのホームページにも掲載します。
鹿児島学区です。
鶴丸は1.47倍、甲南は1.43倍、鹿児島中央は県内で2番目に高い1.64倍です。
開陽、明桜館、松陽はいずれも定員割れです。
鹿児島工業の工業2類は1.23倍、鹿児島南の体育は1.50倍です。
吹上、伊集院、市来農芸、串木野は、吹上の電子機械をのぞいていずれも定員割れです。
鹿児島玉龍は、県内で最も高い1.72倍、鹿児島女子はすべての学科で定員割れとなりました。
南薩学区です。
指宿、山川、頴娃、枕崎はいずれも定員割れです。鹿児島水産の海洋は1.11倍です。
川辺、薩南工業、指宿商業は定員割れとなっています。
北薩学区です。
川内商工のインテリアは1.03倍です。薩摩中央、鶴翔はともに定員割れです。
野田女子の衛生看護は出願者がいませんでした。出水は1.19倍です。
姶良・伊佐学区です。
大口、伊佐農林、霧島、蒲生はすべての学科で定員割れです。加治木工業の電子は1.14倍です。
隼人工業の電子機械は1.06倍、情報技術は1.20倍です。国分の理数は1.39倍です。
国分中央の園芸工学は1.05倍、生活文化は1.23倍です。
大隅学区です。
曽於、志布志、串良商業はすべての学科で定員割れです。
鹿屋農業の食と生活は1.05倍です。
鹿屋工業の電気は1.03倍、電子は1.29倍です。
南大隅、鹿屋女子はともに定員割れとなっています。
熊毛学区です。
種子島、種子島中央、屋久島は定員割れです。
大島学区です。
大島の普通は1.04倍、奄美と大島北はすべての学科で定員割れです。
徳之島の総合学科は1.06倍です。与論は出願者がいませんでした。
最後は定時制です。
開陽の普通は1.50倍、奄美の商業は0.18倍となっています。
紹介した鹿児島県内の全公立高校の出願倍率は、このあと午後7時以降、KTSのホームページにも掲載します。



















































































































