今年は戦後81年。平和への一歩をつなげるために
KTSライブニュースでは子供たち参加型の特別企画をお送りします。
「読んで、話して、考える」平和のじかんです。
KTSライブニュースでは子供たち参加型の特別企画をお送りします。
「読んで、話して、考える」平和のじかんです。
テーマとなる本は「ぼくのとなりにマヤがいた」。
鹿児島の児童文学作家・椋鳩十の作品「マヤの一生」を孫である久保田里花さんが新たな視点で描きました。
今回は久保田里花さん、そして、本の絵を描いた松本春野さんと子供たちによる座談会を開き、一緒に平和について考えます。
81年前に終わった戦争。
だけど今も世界で続いている戦争。
本の世界を見つめたら
あの日を生きた人たちの気持ちが
少しだけ分かるかもしれません。
今年の夏休みは 一緒に平和を考えてみませんか。
・事前に児童書「ぼくのとなりにマヤがいた」を読んでいただきます。
(本は事前にお送りします。)
・子供たちと久保田さん、松本さんを交えてのトーク形式で行い、テレビカメラで収録します。
後日KTSライブニュースで放送予定です。Youtubeでの動画配信も予定しています。
・8月8日(土)午後 鹿児島市内の会場で収録参加が可能な鹿児島県在住の小学生3年生~中学生3年生
・番組出演が可能な方
※応募多数の場合は抽選とさせて頂きます。当選された方には後日メール
にてご連絡させて頂きます。