「日本列島を強く豊かに」高市総裁、鹿児島で支持訴え 「今なら間に合う」経済再生を強調
2026年2月5日(木) 18:44
2月8日投開票の衆院選。選挙戦が激しさを増す中、国政政党の党首が次々と鹿児島入りしています。そんな中、自民党の高市総裁がさきほど鹿児島市を訪れ、支持を訴えました。
自民党・高市総裁
「日本列島を強く豊かに。なんで列島という言葉を私が入れたか。これは47都道府県どこに住んでいても、安全に生活することができて、必要な医療や福祉を受けることができて、質の高い教育を受けることができて、ちゃんと働く場所がある。みんなふるさとで、質の高い教育で学んで働いて、安心できる老後を過ごせる、そんな47都道府県を作っていけば、日本はまだまだ強くなれる」
さきほど鹿児島市のみなと大通り公園で演説を行った自民党の高市総裁。帰宅の時間と重なり多くの人が足を止める中、「責任ある積極財政」で、日本の経済を成長させたいと訴えました。
高市総裁
「強い経済作りましょう。今なら間に合う。でも今始めないと間に合わない。だから私は訴えています。大きな政策転換です」
自民党・高市総裁
「日本列島を強く豊かに。なんで列島という言葉を私が入れたか。これは47都道府県どこに住んでいても、安全に生活することができて、必要な医療や福祉を受けることができて、質の高い教育を受けることができて、ちゃんと働く場所がある。みんなふるさとで、質の高い教育で学んで働いて、安心できる老後を過ごせる、そんな47都道府県を作っていけば、日本はまだまだ強くなれる」
さきほど鹿児島市のみなと大通り公園で演説を行った自民党の高市総裁。帰宅の時間と重なり多くの人が足を止める中、「責任ある積極財政」で、日本の経済を成長させたいと訴えました。
高市総裁
「強い経済作りましょう。今なら間に合う。でも今始めないと間に合わない。だから私は訴えています。大きな政策転換です」



















































































































